mkdir -m [名前] [パーミッション]
削除は rmdir [名前]
mkdir -m [名前] [パーミッション]
削除は rmdir [名前]
#ifconfig
でデバイス名を確認する
fxp0 とか。
viで /etc/rc.conf を開く
次の行を追加
gateway_enable="YES"
ifconfig_fxp0="inet 192.168.128.100 netmask 255.255.255.0" defaultrouter="192.168.128.1"
みたいな。
vi
日本語キーボードでは
_ … Shift + “ほ” のキー
= … “へ” のキー
” … “け” のキー
でした。。。

.htaccess と .htpasswd を作って置くだけ。
管理画面など、公開しないファイルが入っているディレクトリにBasic認証をかけてアクセスを制限する。
検索エンジンも来ないので検索されることも無い。
↑こういうの

↑ID・パスワードが無いとこう
.htaccessと .htpasswd ファイルを作成して、制限したいディレクトリに設置するだけ。
.htaccessの例
※上記の例では/var/www/html/sample/以下の全てのファイルに制限がかかる
.htpasswdの例
※パスワードは暗号化して記入
| RPM | RedHatのソフトウェアのパッケージ管理システム。「rpm」というコマンドで操作する。 |
| dag | Redhat系のパッケージで、オフィシャルでパッケージ化されていないソフトウェアをパッケージ化して管理・配布しているサイト |
| locale | 言語の設定を確認 |
| /etc/passwd | ユーザー一覧 |
サービスが起動しているかどうか確認
vsftpd (pid 13015) を実行中…
プロセスが起動しているかどうか確認
root 13015 1 0 10:37 ? 00:00:00 /usr/sbin/vsftpd /etc/vsftpd/vsftpd.conf –force-background
root 13107 12896 0 11:48 pts/1 00:00:00 grep vsftpd
vsftp.confの設定
userlistで許可したユーザーのみログイン許可
追加 → userlist_deny=NO
パッシブモードを有効にする
追加 → pasv_promiscuous=YES
vsftp.user_listの設定
一番下にユーザー名を記述する
hosts.allowの設定
追加 → vsftpd : 209.85.201.104 (接続を許可するIPアドレス)
再起動
接続の確認
| >netstat | 接続状況の確認 |
| netstat -a | 全ての接続 |
| netstat -l | listen状態の接続を表示 |
| netstat -i | インターフェイスごとのパケット数 |
Quitoの旧市街

FTPでファイルをアップロードしようとすると
↓
FFFTP
553 Could not create file.
↓
原因:アップロードしようとしているディレクトリに書き込み権限がない。
↓
1)パーミッション(権限)の設定をする。
2)ディレクトリの所有者を変更する。
chmod [モード] [ファイルまたはディレクトリ]
で設定する。
[モードを数値で指定する]
| 読み取り可 | r | 4 |
| 書き込み可 | w | 2 |
| 実行可 | x | 1 |
| なし | – | 0 |
ユーザは三種類
所有ユーザ
所要グループ
その他のユーザ
の順.
rwxr-xr-x
は
所有ユーザ 読み込み書き込み実行可
所要グループ 読み込み実行可
その他のユーザ 読み込み実行可
ということで、
755
であらわされる。
なので、ffftpで書き込みできるように、
所有グループのユーザに書き込み権限を与えるには
chmod 775 [ディレクトリ名]
ユーザーの情報は
cat /etc/passwd
で見れる。
変更したいディレクトリの上のディレクトリに行って
chown [ユーザー名] [ディレクトリ名]
中身 のファイル全部変更したいときは -R をつける


find / -name ****
/ 以下で****を含むフォルダを検索する

¥ を使う。
\ ← バックスラッシュキー
¥ ← ¥
¥とひょうじするためには
その前に¥とする
chkconfig --list
現在のランレベルでサーバー起動時にサービスを起動させる
chkconfig httpd on
