auto_incrementの初期値をあとから設定する

テストデータとして、auto_incrementの設定してあるカラムへ
大きい値のデータを手動で入力したら、自動で振られる番号がその
続きからになってしまいました。

auto_incrementの初期値は

show table status from [データベース名] like '[テーブル名]'

から確認できます。

初期値を設定するには↓

alter table [テーブル名] auto_increment=[初期値];

設定しようとした値がカラム内の現在の最高値以下だと、変更は反映されず、エラー メッセージ
も表示されません。

ヒヤッとしました。。。

現在日時の入力

insert into [テーブル] set [カラム] = now();

更新情報などに

データ型は date でも datetimeでも

in_array serch_array

$hogehoge = array();
for($i=0;$i>=100;$i++){
if(($i%3) == 0){
array_push($hogehoge,$i);
}
}
if(in_array($check,$hogehoge)){
print "その数は配列に存在します";
}else{
print "その数は配列に存在しません";
}

RHEL4のためのrpmライブラリ

環境 : RHEL4ES(x86_64) apache2.0 php4.3.9

PHPのインストール時にphp<-mbstringとphp-gdを入れてなかったみたいでいろいろ滞っている。

yumコマンドで追加インストールを試みるもうまく行かず。
http://mt.hiroyukiarai.jp/mt-tb.cgi/20

yum install php-mbstring

RHELではyumではなくてrpmでパッケージ管理するとのこと。apt-getでももちろんない。知らんかった。。。
なのでrpmファイルをダウンロードしてきてインストールします↓↓
まずは現在インストールされているphpのモジュールのお問い合わせをします。

rpm -qa | grep php
  • qaは
  • q query 問いあわせ
  • a 全てのインストール済みパッケージの問い合わせ

php 4.3.9-3.22.9

とか出てくるので、
php-mbstring-4.3.9-3.22.9.x86_64.rpm
を探せば良いみたい。

探してみると。。。

ftp://zid-lux1.uibk.ac.at/pub/dist/centos/4/updates/x86_64/RPMS/
http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/linux/scientific/4x/archives/obsolete/x86_64/
ftp://ftp.pbone.net/mirror/www.whiteboxlinux.org/whitebox/4/en/updates/x86_64/  ← ココに!!

以下はroot権限で。

ファイルのダウンロード

wget -v ftp://ftp.pbone.net/mirror/www.whiteboxlinux.org/whitebox/4/en/updates/x86_64/php-mbstring-4.3.9-3.22.9.x86_64.rpm
  • vはダウンロード状況を表示するオプション

rpm のインストール

rpm -ivh php-mbstring-4.3.9-3.22.9.x86_64.rpm
  • i パッケージのインストール
  • v 詳細情報を表示する。
  • h インストールの進行状況を#で表示

終わったら再起動

service httpd restart

確認してみると。。。

お〜インストールできちょるー